個性的なプランニングも魅力です!
床暖房装備、セコムに守られたリビング空間
【ロイヤルクレスト豊田 ~豊田市~】


09-2007.01
さて、最近は環境・立地面のお話が多かったので、
ここでモデルルームのお話に戻しましょう。
建設中の現地から、名鉄・豊田市駅をはさんで反対側、
車で約5分ぐらいのところでマンションギャラリーが公開されています。
モデルルームは【Eタイプ・3LDK・93.75平米】。
南側の間口11.8m、南北の奥行きが10.6mという、
ワイドに暮らせるプランです。
▲こちらはリビング。フランク・ロイド・ライトのフロアランプもステキですね・・・
リビングに入って驚いたのは、
●正面にワイドサッシ
●その向こうにバルコニー
という“典型的”な間取りでは“なかった”こと。
リビングは4箇所に片開きの腰高窓が設置されていました。
(すべてセコムの防犯マグネットセンサーがついています)
実は、こういう腰高窓設計のほうが、
家具が配置しやすいというメリットがあるんですよ!
ついつい“開口部が大きい=良い”と考えがちですが、
リビングは、ソファをどこに、どうやってセッティングするか?
を想定しながらチェックすることが大切!
あまりに壁が少なさ過ぎると、家具が置きづらくなりますから、
開口部が大きいことが良い、とは一概には言えないんです。
▲こちらはリビング側から見たキッチンとリビング上部のダウンライト照明(ダウンライトはオプションです)
バルコニーが無いぶん、キッチン壁面にガラスブロックを設置するなど、
採光についてもしっかり設計されています。
(ちなみに、バルコニーはお隣の主寝室の外側に設置されていました)
約17.8帖のリビングには床暖房を標準装備。
真冬でも、素足で歩ける快適空間が実現します。
このモデルルームプランの他にも、
南面キッチンや、可動間仕切り付きプランなど、
個性的な間取りが勢揃い!
ぜひマンションギャラリーで
お好みのプランをチェックしてみてください。
※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。お話がスムーズに伝わります。
